Sara Evans(サラ・エヴァンス):勝手にランキング!

アーティスト別にお届けしている「おすすめランキング」、今回のアーティストは、”Sara Evans”(サラ・エヴァンス)です。

第10位:”A Little Bit Stronger ”

アルバム“Stronger”からの一曲です。

“Sara Evans”が得意とする力強いバラード曲が、この曲で確立したような気がします。

>アルバム”Stronger”に関する記事はこちらから

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第9位:”All the Love You Left Me ”

アルバム“Words”の収録曲です。

飾らない音と心の中から生まれてくる純粋な言葉で、素の”Sara Evans”を表現したアルバム”Words”を代表する曲です。

アコースティック・サウンドが心にしみる一曲です。

>アルバム”Words”に関する記事はこちらから

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第8位:”A Real Fine Place to Start”

アルバム“Real Fine Place”の収録曲です。

デビュー・アルバムからセカンド・アルバムにかけては、ゆったりとしたカントリー・ミュージックを志向していた”Sara Evans”でしたが、サード・アルバムの”Born to Fly”で思い切ってロック・ミュージック路線へと舵をきりました。

そして、5枚目のアルバム”Real Fine Place”の表題曲ともいうべきこの曲”A Real Fine Place to Start”では、その傾向が顕著にみられます。

>アルバム”Real Fine Place”に関する記事はこちらから

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第7位:”If I Run”

アルバム“Slow Me Down”に収録されているさりげない一曲です。

“Sara Evans”の力強くストレートな歌声を、この曲では、こぶしを効かせた変化球を織り交ぜた形で聴くことができます。

>アルバム”Slow Me Down”に関する記事はこちらから

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第6位:”Sweet Spot”

こちらの曲もアルバム“Slow Me Down”からの一曲です。

アコースティック・ギターと口笛の組み合わせが新鮮です。

キャッチーなメロディーにのって歌われる歌詞の”I Said, Ooh, Ooh-Ooh, Ooh-Ooh, Ooh-Ooh”のところは、思わず心がうきうきするような感じになります。

第5位:”Perfect”

アルバム“Restless”からの一曲です。

前奏からキレのあるギターの音で始まるタイトな曲です。

間奏のギターのソロもイカかした爽快感あふれる一曲です。

>アルバム”Restless”に関する記事はこちらから

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第4位:”I Keep Looking”

サード・アルバム“Born to Fly”の収録曲です。

このアルバムでロック・ミュージック路線に転換したことで、多くの音楽ファンの支持を集めました。

この曲”I Keep Looking”も、ロック・ミュージック路線を歩みはじめた証となるキレのある一曲です。

>アルバム”Born to Fly”に関する記事はこちらから

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第3位:”I Could Not Ask For More”

続いてもう一曲アルバム“Born to Fly”からの一曲です。

パワフルなバラード曲の草分け的な存在です。

ストリングスの音が美しい楽曲にとてもマッチしています。

次作のアルバム”Restless”で、ストリングス・サウンドが全開となりますが、その布石がすでにこの曲にありました。

第2位:”Slow Me Down”

アルバム”Slow Me Down”の表題曲です。

楽曲の完成度を考えると、パワフルなバラード曲の決定版といえるのではないでしょうか。

第1位:”Born to Fly”

アルバム”Born to Fly”の表題曲で、カントリー・ミュージックのアーティストから、アメリカ音楽のアイコン的存在にまでになったきっかけの曲です。

ロック・ミュージック路線への転向とのイメージがありましたが、次作のアルバム”Restless”以降の曲に比べれば、曲調や楽器の使い方など、まだまだカントリー・ミュージックらしい部分が随所に見受けられます。

番外編”Suds in the Bucket ”

アルバム”Restless”に収録されているカントリー・ミュージックらしい一曲”Suds in the Bucket”です。

ストリングスを多用した全体的に美しい楽曲が多いアルバム”Restless”にあって、王道のカントリー・ミュージックということで、健闘を称える意味で「番外編」にて選出させていただきました。

>”Sara Evans”に関する記事はこちらから

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