心がざわざわしたときに、落ち着きをとりもどすためのリラックスできる曲特集。

ストレスまみれの現代社会、心を落ち着けてリセットしたいものです。

そこで、今回は、心がざわざわしたときに、落ち着きをとりもどすためのリラックスできる曲を集めてみました。

心の痛みにも効果あります。”Enya: Only Time”

“Enya”と聞いただけでも、すでにリラックス効果がありそうですが、この曲”Only Time”(アルバム”A Day Without Rain”に収録)には、とびきりの癒し効果がありそうです。

“Enya”の歌声はもちろんですが、ミュージック・ビデオの映像も息をのむほど美しいと感じます。

>”Enya”に関する記事はこちらから

>アルバム”A Day Without Rain”に関する記事はこちらから

A Day Without Rain

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燃え盛る永遠の炎に安らぎを感じます。”Oasis: Songbird”

ミュージック・ビデオの大木に寄りかかりギターの弾きがたりを見せる”Liam Gallagher”の姿は、”John Lennon”のソロ・アルバムの「ジョンの魂」を彷彿させます。

デモ・テープの音源よりもさらに、シンプルにした”Oasis”の”Songbird”(アルバム”Heathen Chemistry”に収録)です。

シンプルなサウンドがメロディーの美しさをより際立たせてくれます。

>”Oasis”に関する記事はこちらから

>アルバム”Heathen Chemistry”に関する記事はこちらから

燃え盛る永遠の炎に安らぎを感じます。”Bangles: Eternal Flame”

“Bangles”のアルバム”Different Light” (邦題:「シルヴァー・スクリーンの妖精」)からの一曲”Eternal Flame”です。

“Susanna Hoffs”の独特の歌声は魅力的ですが、後半部分の他のメンバーが加わるハーモニーは、とても綺麗で、普遍的な美しさを感じます。

>”Bangles”に関する記事はこちらから

Different Light

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なぜだかわからないけど癒されるんだよな~”Norah Jones: Don’t Know Why”

ニューヨークという喧騒とした大都会で、心温まるふんわりとしたジャズの新境地を開拓した”Norah Jones”の初期の代表曲”Don’t Know Why”(アルバム”Come Away with Me”に収録)です。

この優しくピアノ弾き語りで歌うジャズに、忙殺された現代人の心は渇望していたのでしょうね。

>”Norah Jones”に関する記事はこちらから

>アルバム”Come Away with Me”に関する記事はこちらから

Come Away With Me

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がんばらなくてもいいんだよ。”China Crisis: Papua”

肩の力がぬけた歌声が郷愁を誘う”China Crisis”の”Papua”(アルバム”Working With Fire And Steel”に収録)です。

もう十分がんばってきたから、ときには休むことも必要です。よいパフォーマンスを出すために休息も大事です。

>”China Crisis”に関する記事はこちらから

>アルバム”Working With Fire And Steel”に関する記事はこちらから

Working With Fire & Steel

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家族こそ心のよりどころ!”The Cranberries: Ode to My Family”

“The Cranberries”の”Ode to My Family”(アルバム”No Need to Argue”に収録)です。

天使の歌声と言われる”Dolores O’riordan Burton”のあの声がもう聴けないのは本当に残念です。

>”The Cranberries”に関する記事はこちらから

>アルバム”No Need to Argue”に関する記事はこちらから

No Need to Argue

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欲望の問題はひとまず置いといて・・・”Depeche Mode: Question of Lust”

いつもは、ソング・ライティングに徹している”Martin Gore”ですが、自ら、リード・ボーカルを務めるのは至極のラブ・バラード”Question of Lust”(アルバム”Black Celebration”に収録)です。

>”Depeche Mode”に関する記事はこちらから

>アルバム”Black Celebration”に関する記事はこちらから

Black Celebration

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結局行き着くところは・・・”Simply Red: Home”

類まれなる歌唱力の持ち主”Mick Hucknall”があなたのハートを包みこむようにやさしく歌ってくれます。

“Simply Red”の”Home”(アルバム・タイトルも”Home”)です。

>”Simply Red”に関する記事はこちらから

Home

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ネットは生命線。”10cc: Life Line”

“A Telephone Line’s Like a Life Line”の歌詞通り、新型コロナウィルスの蔓延拡大の中、ネットがライフ・ラインと言える昨今です。

離れていても心はつながっています。

曲は、”10cc”の”Life Line”(アルバム”Bloody Tourists”に収録)です。

>”10cc”に関する記事はこちらから

>アルバム”Bloody Tourist”に関する記事はこちらから

Bloody Tourists

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ちぇっ!ついていないや。”Pilot: Bad to Me”

“Pilot”の2作目のその名も”Second Flight”からの一曲”Bad to Me”です。

曲名はネガティブですが、心地良いサウンドは、まるで雲の上に浮かんでいるようです。

>”Pilot”に関する記事はこちらから

>アルバム”Second Flight”に関する記事はこちらから

セカンド・フライト

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