【洋楽】ドライブの時に聴きたい曲特集【往路編】

心地よい音楽は、快適なドライブを約束します。

今回は、目的地までのドライブが楽しくなるノリの良い曲を集めてみました。

くれぐれも、曲のテンポに合わせてアクセルを踏みすぎないように注意してください。

“Shania Twain: That Don’t Impress Me Much”

ドライブということで、”Shania Twain”の”In My Car (I’ll Be The Driver)”(アルバム”Up!”に収録)もいいかなと思いましたが、よりドライブを楽しめるという理由から、こちらの”Thatt Don’t Impress Me Much”(アルバム”Come on Over”に収録)の方を選びました。

>”Shania Twain”に関する記事はこちらから

>アルバム”Come On Over”に関する記事はこちらから

Come on Over

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“The Cars: You Might Think”

ドライブのことなら、このバンドに任しておけば安心です。

その名も”The Cars”です。

数々のヒット・ナンバーを量産した彼らの曲の中でも、この曲”You Might Think”(アルバム”Heratbeat City”に収録)は、快適なドライブにはうってつけの曲です。

>”The Cars”に関する記事はこちらから

Heartbeat City

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“Roxy Music: Love is the Drug”

アルバム”Siren”のオープニング・ナンバーで、中期”Roxy Music”の代表曲の”Love Is the Drug”です。

靴音を鳴らし、エンジンをふかすシーンから始まるこの曲もドライブへの高まる気持ちを掻き立てます。

>”Roxy Music”に関する記事はこちらから

>アルバム”Siren”に関する記事はこちらから

Siren

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“Fleetwood Mac: Go Your Own Way”

“Stevie Nicks”と”Lindsey Buckigham”の2人の加入でぐっとポップ色を強めた”Fleetwood Mac”の”Go Your Own Way”(アルバム”Rumours”に収録)です。

作曲も、その”Lindsey Buckigham”によるもので、リード・ボーカルも担当しています。

>”Fleetwood Mac”に関する記事はこちらから

>アルバム”Rumours”に関する記事はこちらから

RUMOURS

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“New Order: 60 Miles An Hour”

“New Order”の”60 Miles An Hour”(アルバム”Get Ready”に収録)です。

前作のアルバム”Republic”で、エレクトリック・ポップ路線からギターを前面に出した流れを引き継いだ曲です。

>”New Order”に関する記事はこちらから

>アルバム”Get Ready”に関する記事はこちらから

Get Ready

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“Blur: Country House”

“Blur”の”Coutry House”(アルバム”Great Escape”に収録)です。

“Coutry House”は、郊外にある別荘のことです。いつでも、リゾート地へ向かうドライブはテンションが上がります。

この曲が収録されているアルバムのタイトルは、”Great Escape”です。日頃の喧騒とした日常から「偉大な逃亡」をしましょう。

>”Blur”に関する記事はこちらから

>アルバム”Country House”に関する記事はこちらから

THE GREAT ESCAPE

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“Oasis: Go Let It Out”

“Oasis”の”Go Let It Out”(アルバム”Standing On The Shoulder Of Giants”に収録)です。

アルバム・タイトルの”Standing On The Shoulder Of Giants”は直訳すると「巨人の型の上に立って・・・」ですが、巨視的視点でということで、よりスケールアップした”Oasis”の世界が広がります。

>”Oasis”に関する記事はこちらから

>アルバム”Standing On The Shoulder Of Giants”に関する記事はこちらから

Standing on the Shoulder of…

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“Swing Out Sister: Breakout”

“Swing Out Sister”の初期の代表曲で華々しいデビューを飾ったのがこの”Breakout”(アルバム”I’ts Better to Travel”に収録)です。

ファッショナブルなサウンドは、ドライブの時間を華やかに演出してくれます。まさに、飛び出すという表現がしっくりくる曲です。

アルバム・タイトルの”I’ts Better to Travel”も楽しい旅を予感させます。

>”Swing Out Sister”に関する記事はこちらから

It’s Better to Travel

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“Depeche Mode: Policy of Truth”

曲のカッコよさなら”Depeche Mode”屈指の”Policy of Truth”(アルバム”Violator”に収録)です。

クール・ドライブの時間を約束してくれます。

>”Depeche Mode”に関する記事はこちらから

>アルバム”Violator”に関する記事はこちらから

VIOLATOR

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“Basia: Copernicus “

“Basia”の曲の中でも、最もアップ・テンポの”Copernicus “(アルバム”London Warsaw New York”に収録)で、ドライブのテンションもきっと上がるはずです。

“Basia”のライブ・パフォーマンスでも最も映える曲で、中でも”Broadway”で行われたパフォーマンスは、”Basia”本人も気合十分で出色の出来でした。この”Broadway”のライブの模様は”Basia on Broadway”というタイトルでCDでもリリースされています。

>”Basia”に関する記事はこちらから

>アルバム”London Warsaw New York”に関する記事はこちらから

Basia On Broadway

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