seibo1044

スポンサーリンク
洋楽アーティスト紹介

【洋楽】おすすめのアーティスト~”Depeche Mode”(ディペッシュ・モード)

 洋楽アーティストの紹介サイトです。 今回紹介するのは、"Depeche Mode(ディペッシュ・モード)"です。  おすすめのアルバムは、"A Broken Frame"です。  アルバム収録中のおすすめの曲は、"Leave in Silence" ,"See You"です。  デビューアルバムの"Speak And Spell"をリリース後、作詞作曲を担当していた"Vince Clarke"が脱退してしまいます。  その時、バンドの危機を救ったのが、"Martin Gore"です。 その後の、"Martin Gore"の作曲面での活躍を考えると、その起用は大きくあたったと思います。  エレクトリック・ポップというよりも、"Depeche Mode"という一ジャンルを築いたような気がします。
音楽聴き放題時代のあり方

カバー曲特集

洋楽おまけコーナー  「この曲、このアーティストのオリジナル曲だと思っていたよ」とか、「この曲、カバーの方がいいね!」などという声をよく聞きますね。  そこで、今回は、オリジナル曲の魅力を超えるようなカバーを特集してみました。  "Fleetwood Mac"の"Dremas"などをご紹介します。
洋楽アーティスト紹介

【洋楽】おすすめのアーティスト~”OMD”

 洋楽アーティストの紹介サイトです。 今回紹介するのは、"OMD (Orchestral Manoeuvres in The Dark)"です。  おすすめのアルバムは、"Junk Culture"です。  アルバム収録中のおすすめの曲は、"Tesla Girls" ,"Locomotion"です。  広島に原子爆弾を落としたB-29の機名 "Enola Gay"が、彼らの初期の代表曲でした。  そして、"Tesla Girls" ,"Locomotion"を擁する"Junk Culture"が発表されてからは、"OMD"は一躍、エレクトリック・ポップ界の寵児へとなりました。
洋楽アーティスト紹介

【洋楽】おすすめのアーティスト~”Pilot”(パイロット)

 洋楽アーティストの紹介サイトです。 今回紹介するのは、"Pilot(パイロット)"です。  おすすめのアルバムは、"Morin Heights"です。  アルバム収録中のおすすめの曲は、"Canada" ,"Penny in My Pocket"です。  2作目の"Second Flight"は、キャッチーで魅力的なポップ・ソングが全開の アルバムで、"Pilot"の名を世に知らしめましたが、わずか1年後のアルバム"Morin Heights"では、演奏技術の向上と、楽曲の飛躍的な魅力の拡大で、ポップ・ミュージックに輝かしい金字塔を築き上げました。
洋楽アーティスト紹介

【洋楽】おすすめのアーティスト~”The Cranberries”(クランベリーズ)

 洋楽アーティストの紹介サイトです。 今回紹介するのは、"The Cranberries(クランベリーズ)"です。  おすすめのアルバムは、"Bury The Hatchet"です。  アルバム収録中のおすすめの曲は、"Animal Instinct" ,"Just My Imagination"です。  ボーカルの "Dolores O'riordan Burton"は、紅一点の存在で、時には、「天使の歌声」、時には、パワフルなボーカルを披露してくれます。  北アイルランド問題の反戦歌である"Zombie"で、世界に衝撃を起こし、そして、絶頂期のアルバムである"Bury The Hatchet"で数多くの優れた楽曲を残してくれました。
洋楽アーティスト紹介

【洋楽】おすすめのアーティスト~”Blur”(ブラー)

 洋楽アーティストの紹介サイトです。 今回紹介するのは、"Blur(ブラー)"です。  おすすめのアルバムは、"Modern Life Is Rubbish"です。 アルバム収録中のおすすめの曲は、"For Tomorrow" ,"Chemical World"です。  "Oasis"ともに、マンチェスター発のブリット・ポップのリーダー格として一時代を築きあげたバンドで、シニカルな歌詞と"Damon Albarn"の独特の歌声にキャッチーなメロディーが最大の魅了です。
洋楽アーティスト紹介

【洋楽】おすすめのアーティスト~”OASIS”(オアシス)

 洋楽アーティストの紹介サイトです。 今回紹介するのは、"OASIS(オアシス)"です。  おすすめのアルバムは、"(What's The Story) Morning Glory?"です。 アルバム収録中のおすすめの曲は、"Wonderwall" ,"Champagne Suppernova"です。  このアルバムは、ベスト盤かシングル特集かと思えるほどの秀作ぞろいです。  この時期に作った曲は、どれも勢いがあり、シングルのB面の曲でさへも 優れた作品が多くあります。  例えば、"Underneath The Sky"、"Listen Up"、"Rockin' Chair"などが挙げられます。
洋楽アーティスト紹介

【洋楽】おすすめのアーティスト~”XTC”

 洋楽アーティストの紹介サイトです。 今回紹介するのは、"XTC"です。  おすすめのアルバムは、"Skylarking"です。  アルバム収録中のおすすめの曲は、"Grass" ,"The Meeting Place"です。  1作目、2作目とパンクやニュー・ワェーブといったジャンルに分類されてきた"XTC"ですが、3作目の"Drums & Wires"では前衛的なサウンドを展開し、彼らの音楽性の分岐点となりました。 続く"Black Sea"では、英国ロックの王道となるような魅惑のメロディーが展開されるアルバムとなりました。  再び、実験的な音になった"Big Express"の後、"Todd Rundgren"のプロデュースのもと、名盤"Skylarking"が誕生します。
洋楽アーティスト紹介

【洋楽】おすすめのアーティスト~”10cc”

 洋楽アーティストの紹介サイトです。 今回紹介するのは、"10cc"です。  おすすめのアルバムは、"Bloody Tourist"です。 アルバム収録中のおすすめの曲は、"Dreadlock Holiday" ,"Lifeline"です。  "10cc"6作目のアルバムで、"Lol Creme"と"Kevin Godley"が脱退して2作目のアルバムです。  前作の"Deceptive Bends"(邦題「愛ゆえに」)を凌ぐ楽曲がずらりと並んでいます。
洋楽アーティスト紹介

【洋楽】おすすめのアーティスト~”New Order”(ニュー・オーダー)

 洋楽アーティストの紹介サイトです。 今回紹介するのは、"New Order(ニュー・オーダー)"です。  おすすめのアルバムは、"Low Life"です。  アルバム収録中のおすすめの曲は、"Perfect Kiss" ,"Sub Culture"です。  "New Order"の前身である、"Joy Division"時代にバンドの核となる"Ian Curtis"を失い、残ったメンバーで音楽活動を継続することになりました。  そして、誕生したのが、"New Order"です。  "Bernard Sumner"が作曲とボーカルを務めるようになり、バンドは再び息を吹き返すことができました。  "Ian Curtis"の死を悼み、残されたメンバーの心境を綴った曲があの有名な"Blue Monday"です。
スポンサーリンク